企業理念

  • ・徹底した顧客目線でお客様の求めるもの・お困りごとに応え、お客様との信頼関係を築き上げます。
  • ・難しい案件にもお客様と共に成長できるチャンスと捉え積極的にトライします。
  • ・高品質な製品を納品し、その製品で社会を豊かにします。

Rs-JAPAN 福岡ファクトリーは脆性材料の加工に特化しており、加工歴20年以上のスタッフを中心に小ロットから量産品まで1件1件真摯に対応しています。
超音波スピンドルを中心とした最新技術を用い、日々成長を図りながら、いかなる案件にも対応ができ、社会に貢献できる企業でありたいと考えております。

企業情報

会社名 株式会社Rs-JAPAN
英文社名 Rs-JAPAN Co. Ltd.
資本金 1,000万円
代表取締役 南里 崇(なんり たかし)
従業員数 100名(パート・アルバイト含む)
所在地 [福岡ファクトリー]
〒810-0071 福岡県福岡市中央区那の津四丁目8-16
[本社]
〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1-1-5 横浜東芝ビル9F
TEL 092-401-1070
FAX 092-401-1087
事業内容 ガラス、セラミック加工事業
超音波加工装置開発、製造、販売事業
ブランドリサイクル事業
フランチャイズ事業

部門紹介

◆マシニング加工課 (受託加工部門)

時代の流れと共に常に”一製入魂”の精神で。
私たちは石英ガラス加工のプロフェッショナル「機士団」です。

Rs-JAPANの加工クルーは超精密マシニングセンターと、独自にアレンジされた加工メソッドを操るスペシャルな「機士団」です。
受託加工およびテスト加工案件には圧倒的熱量を持って取り組んでおります。
試作、小ロットをはじめ、量産まで熱いパッションを持ち、皆さまの要望のお応えできるよう心掛けております。

マシニング加工課 課長 森裕司 (加工機士団団長)


マシニング加工課 四箇条
一、既存加工方法に執着しない
二、絶えず加工を探求し進化させる
三、マインド、マシンデバイスを常にアップデートする
四、お客様との信頼関係を構築・維持する事がマスト


◆US加工開発課 (超音波スピンドル開発部門)

志は高く、ガラス精密加工で世界一を目指します。

Rs-JAPANの超音波スピンドル、超音波ミーリングチャックは ”小径穴・深穴加工”に特化し常に進化し続けます!
お客様から頂く様々なご要望や案件に対して100%満足いただけるよう全力で前向き・柔軟に取組んでいます。

予測不可能で突発的なトラブルが発生しても、迅速かつ誠意あるフォローを致しますので安心して弊社の超音波加工機をご購入ください。 超音波加工をより身近に、また世界に普及させるため現状に満足する事無く常に改善改良とコスト削減を意識しこれからも力強く前進します。

US加工開発課 課長 本田強志


US加工開発課 四箇条
一、ユーザーフレンドリーであれ
二、アフターフォローに誠意をもつ
三、改善改良の心
四、目指せ!超音波スピンドルの低価格化

沿革

2013年 12月 (株)Rs-JAPANに移籍。
(株)Rs-JAPAN福岡ファクトリーが誕生。
2014年 超音波スピンドル販売を開始。
直後にご注文をいただき幸先良いスタートを切る事ができました。
2015年 超音波ミーリングチャック販売を開始。
2016年 ユーザーのご要望に対応し(株)キラ・コーポレーション製マシニングセンター
ベースの超音波加工機販売開始。
2018年 中国企業からのお引き合いをいただき超音波スピンドルを中国へ販売。
2020年 6月 念願のマシニングセンターでATC可能な超音波加工システムが完成。
特許出願手続きが完了。
超音波加工をもっともっと世界に普及するためスピリットを燃やし続けます!